情熱家 雄真 『 一筆啓上。 』
“ ぼくたちがサンタになれた日 ”
(2009/11/23)
“ ぼくたちがサンタになれた日
たくさんのこどもたちの笑顔が咲きました。
そして、ぼくたちは
たくさんの勇気をいただきました。
ありがとう!! こどもたち&仲間たち。 ” 2009・11・21
愛の聖母園にてクリスマスイベント開催
special Thanks to
大阪・北九州からの有志
プロレスラー山上康弘 http://yasuspirits.blog65.fc2.com/
そして my companion
『 いよッ!待ってました!! “ 知らん寄席 ” 』
(2009/11/20)
『 いよッ!待ってました!! “ 知らん寄席 ” 』会場変更のお知らせ さっちゃんの店 → 浪漫館 あ・うん亭(鹿児島銀行 知覧支店うら)
大好評につき会場を広いところに変更しました!!
『 あとから付いてくるもの。 』
(2009/11/18)
『 大切なことは、
そこでそのときに
自分が精一杯やったのかどうかってこと!
結果や批判・賞賛ってものは
あとから付いてくるもの
それに時の運って奴も加わるから。 』
“ また挑める ”
(2009/11/17)
『 おっきな山を登ってる途中
疲れてクタクタになる。
そんなときに素敵な景色に出逢い
疲れが消えるように
何かに挑んでいるときは
手を合わせたくなるような
ありがたいあたたかい心に出逢います。
だから
また挑める
挑みたくなるのです。 深謝 』
“ あきらめない。 ”
(2009/11/16)
昨年に続き今年で2回目の
“ 子供たちへのクリスマスプレゼントLIVE ”
がいよいよ来週に迫った。
今回は前回参加のメンバーやバンドメンバーの仕事
などの都合でほとんど参加できず。
参加可能者が相方とふたりだけ・・・。
それでも、相方とふたりだけでも開催しよう!
昨年より規模縮小になっても自分たちの出来ることを
精一杯しよう!続けることに意義があるのでは・・・と
開催を決意した。
毎度毎度のことながらも頭の中でイベントの構想に
正直ジタバタドタバタとなりながらも
“ 子供たちにしたいこと、してあげたいこと ”が
しかしながら・・・・人員が・・・。
次々と欲張りに浮ぶ企画と現実との葛藤に苦しんだ
それでも、昨年の子供たちの笑顔を浮かんで支えになった。
参加者を募るために心ある仲間に声をたくさんかけた
まず、高校生シンガーや
北九州からハモニカプレーヤーの参加が決定!
施設の先生方のバンドで参加も決定
そして昨夜、
映画の撮影で出逢ったごっつい身体と熱くやさしき心を持った
あるプロレスラーの参加も決定した
そして準備の困難だったビッグサプライズの準備も出来た。
昨年同様有名ケーキ屋さんからのケーキの協賛も決定した
“ 子供たちのたくさんの笑顔が見たい!! ”
そうカッコイイことだけではなく
“ 気が付けば、人を傷つけたり恨んだり妬んだり
心なくとも誰だって一年の間にはあるよね、
このイベントで一年の心の垢を落とそうよ! ”
そう自分自身も思っている、
またそういって仲間を口説いてまわった。
チャリティーとは受けるほうよりもするほうがうれしいものである
そして気がつけば、ある意味昨年以上の内容になっていた。
今の段階では今年のイベント内容に満足している
そして十分に子供たちの笑顔を生み出せる自身もある
とてもしあわせな気持ちで週末に臨める
仲間は参加者そして心ある言葉で後押ししてくれた方々
素晴らしいご縁すべてに深謝。
そして、
“ あきらめない。 ”
このことばの持つ力を今回も学んだ。
『 やっちゃいな!行っちゃいな! 』
(2009/11/13)
『 やる、やらない。
行く、行かない。
迷う、悩む
こういうことよくある
だけど
やりたい
もしくは やれる。
行きたい
もしくは 行ける。
って気持ちやこころのどこかに
あるから迷い、悩むんだろうね。
そんな気持ちの欠片でも無ければ
無理ってNO出しちゃうもんねぇ。
だったらハナから
やっちまえ!でいい
行っちまえ!がいい。
やっちゃいな!行っちゃいな! 』
『 やさしく。 』
(2009/11/12)
『 やさしくされたい!
だれしも そう思う。
それと同じだけ
ほんとうさぁ だれだって
やさしくしたいんだよね。
表現や方法が
わからないだけなのかも知れない
だから
おかしな方向に走っちゃうんだよね。 』
『 100の夢≪ 』
(2009/11/11)
『 100の夢よりも 1つの行動。
I can do it! 』
“ 向田邦子 ”
(2009/11/08)
どんな毎日にも、生きている限り
「無駄」はないと思います。
「焦り」「後悔」も、
人間の貴重な栄養です。
いつの日かそれが、
「無駄」にならず「こやし」になる日が、
「あか」にならず「こく」
になる日が必ずあると思います。
真剣に暮らしてさえいればーです。
「時計なんて恐くない」
「夜中の薔薇」
向田邦子
『 待ッてなよ。 』
(2009/11/03)
『 花もなく 葉もなく 実もない。
こんな俺だけど
根っこだけは
ぐんぐんと
右に左に深くふかく
伸びてます。
待ッてなよ!
俺の太陽。 』