情熱家 雄真  『  一筆啓上。  』
カテゴリ別ログ_応援歌
スポンサーサイト (--/--/--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『 全開の唄  』 (2011/04/18)





『 ぶちかましてやろう。


  出たとこ勝負


  いつでも全力


  後悔先に立たず 役立たず


  今日も 


  自己ベスト


  前進ゴー!


  全身全霊で前へ行こう!!     』




                  かりゆし58  全開の唄

スポンサーサイト
『 あなたに 』 (2011/04/03)


あなたに モンゴル800


人にやさしくされた時

自分の小ささを知りました

あなた疑う心恥じて

信じましょう心から

流れゆく日々その中で

変わりゆく物多すぎて

揺るがないもの

ただ一つ

あなたへの思いは

変わらない。









『 いま、たくさんの大人たちの

  本気が愛が

  おんなじゴールを見ています!!  』
『 スタートライン  』 (2011/04/02)


スタートライン/馬場俊英



もうダメさ これ以上は前に進めない

そんな日が誰にだってある

だけど雨でも晴れても何でもいつでも

その気になりゃ何度でもやり直せる 何度でも

これからのことを思うと 負けそうになる

心配なことがあって しゃがみそうになる

あと少しだけもう少し 強くならなくちゃ

でも大切なことはいつも 誰も教えてくれない


だから そうだよ くじけそうな時こそ

遠くを見るんだよ

チャンスは何度でも 君のそばに


この道の先に何が待ってるのかなんてこと

わかるわけない

答えがあってもなくても YesでもNoでも

決めた道を行くしかないさ

あるだろ? そんな時

青春と呼べた 時代は過ぎたのに

今でも心の奥に 風が吹きぬける

優しい人にばかり 悲しみが降りかかる

報われないことが ここには多すぎる



だけど そうだよ どんな時も信じることをやめないで

きっとチャンスは何度でも 君のそばに

だから そうだよ くじけそうな時こそ 遠くを見るんだよ

見えない このスタートラインから また ここから


きっと そうだよ いつかきっと

真心が何かに変わるんだよ

そうさチャンスは何度でも いつも君のそばに

いつも君のそばに



DSC_0232_convert_20110402094803.jpg

photographer “ YOU ”

“ 走らなくてもいいんだ。

  寄り道 遠回りしながらでも

  ゆっくり手をつないで歩んでいこう。 ”
   『    STAR     』 (2011/03/13)




『  STAR  』
いっぽんどっこの唄 (2011/01/20)

いっぽんどっこの唄


星野哲郎 作詞

富 侑栄 作曲


水前寺 清子



ぼろは着てても こころの錦

どんな花より きれいだぜ

若いときゃ 二度ない

どんとやれ 男なら

人のやれない ことをやれ



涙かくして 男が笑う

それがあの娘にゃ わからない

恋だなんて そんなもの

いいじゃないか 男なら

なげた笑顔を みせてくれ



何がなくても 根性だけは

俺の自慢の ひとつだぜ

春が来りゃ 夢の木に

花が咲く 男なら

行くぜこの道 どこまでも





いっぽんどっこの唄
『 道標 』 (2010/12/09)



『 道標 』



私はその手が好きです


ただ毎日をまっすぐ生きて


私達を育て旅立たせてくれた


あなたのその手が好きです


雨に打たれても 土に触って


ひとつひとつ種を蒔く背中は


諦めた夢もきっとあるでしょう


だけどわたしには笑顔で…




愛に出逢い 愛を信じ 愛に破れて


愛を憎み 愛で赦し また愛を知る




風に吹かれ 迷いゆれて 生きるこの道


あなたの笑顔 それは道標




わたしはこの海が好きです


この弓形に続く線路の


あなたが生まれ育った海に来ると


後悔が軽くなる気がして


傷もためらわず 痛みもかまわず


「勝つこと」ただそれだけが正義と


壊れてもまだ走り続けるわたしにも


あなたはやさしく…





人に出逢い 人を信じ 人に破れて


人を憎み 人を赦し また人を知る




風に吹かれ 泣いて笑い 生きるこの道


あなたの笑顔 それは道標



風に吹かれて 走っています


あなたがくれたこの生命の道を



わたしはこの手が好きです


ほら あなたによく似ている


わたしたちを育て旅立っていった



あなたのその手が好きです








作詞・作曲 福山雅治
“ ひとりの小さな手 ~がんばれ奄美~ ” (2010/10/23)



ひとりの小さな手  なにもできないけど


それでもみんなの  手と手とあわせれば
  

なにかできる    なにかできる



ひとりの小さな目  何も見えないけど
  

それでもみんなの  ひとみで見つめれば
  

なにか見える    なにか見える



ひとりの小さな声  なにも言えないけど
  

それでもみんなの  声があつまれば


なにか言える    なにか言える



ひとりで歩く道   遠くてつらいけど
  

それでもみんなの  あしぶみひびかせば
  

楽しくなる     長い道も




ひとりの人間は   とても弱いけど
  

それでもみんなが  みんなが集まれば

  
強くなれる     強くなれる



ひとりの小さな手



 

“ ぼくは奄美大島が大好きです。
    
        
        LOVE AMAMI

            
           がんばれ奄美大島!!  ”
“ 三百六十五歩のマーチ ” (2009/10/31)

“ 三百六十五歩のマーチ ”


しあわせは 歩いてこない

だから歩いて ゆくんだね

一日一歩 三日で三歩

三歩進んで 二歩さがる

人生は ワン・ツー・パンチ

汗かき べそかき 歩こうよ

あなたのつけた 足あとにゃ

きれいな花が 咲くでしょう

腕を振って 足をあげて

ワン・ツー ワン・ツー

休まないで 歩け ソレ


しあわせの 扉はせまい

だからしゃがんで 通るのね

百日百歩 千日千歩

ままになる日も ならぬ日も

人生は ワン・ツー・パンチ

あしたのあしたは またあした

あなたはいつも 新しい

希望の虹を だいている

腕を振って 足をあげて

ワン・ツー ワン・ツー

休まないで 歩け ソレ


しあわせの 隣にいても

わからない日も あるんだね

一年三百六十五日

一歩違いで にがしても

人生は ワン・ツー・パンチ

歩みを止めずに 夢みよう

千里の道も 一歩から

はじまることを 信じよう

腕を振って 足をあげて

ワン・ツー ワン・ツー

休まないで 歩け ソレ

ワン・ツー ワン・ツー

ワン・ツー ワン・ツー




星野哲郎  作詞
米山正夫  作曲
水前寺京子 唄
『 星になった君へ 』 (2007/02/28)

『  星になった君へ  』 


“ 君に出逢ったこと


  君を愛した日々


  君と結婚したこと


  君と迎えたいくつもの朝


  君が産んでくれた宝物


  その総ての出来事の意味は何だろう


  君が台所で奏でる音色も


  君が宝物を抱き上げる姿も


  君が作ったやさしい食事を食べることも


  君と手をつなぐことも


  君と喧嘩することさえも


  あの日からすべてアルバムの中


  君は星になり 月になり 太陽になったのかなぁ


  僕や子供たちの胸の中で


  ずっと ずっと


  いっしょにいような


  美しい景色も


  美味しい食事も


  素敵な出逢いも


  日々の子供たちの笑顔も


  僕の中でいっしょに感じよう


  君が残してくれたメッセージがなんなのか


  今は、まだわからないんだ。


  ただただ目の前にあることや起こることを


  頑張ることしか今は出来ないんだ


  止まれば涙で動けなくなるから


  君の分まで生きるよ


  君の分まで泣き 笑い 


  すべて君の分まで感じたいんだ


  もう君の姿は目には映らないけど 


  心で感じるんだ 君を


  子供たちと家族でいっしょに生きよう


  僕と生きよう。


  ずっと ずっと 君を愛しているから


  今夜も星がきれいだと いいなぁ


  それだけで 子供たちが喜ぶんだ。 ”


                         心友に捧げる詩

【 頬をつたう涙 】 (2007/02/16)

 【 頬をつたう涙 】


頬をつたう涙


ひとすじの頬をつたう涙


哀しくて 空しくて 寂しくて


ひとすじ頬をつたう


恐くて やり切れなくて 


どうしようもなくて


ひとすじ頬をつたう涙



頬をつたう涙


楽しくて うれしくて


優しさに触れて


ひとすじ頬をつたう



この涙は何だろう


哀しくてしょっぱい涙も


うれしくて甘い涙も


頬をつたう涙が乾くころには


すこしだけ心が軽くなる



花や木も綺麗な花びらが散って


実がつく。


ヘビやトカゲは脱皮しながら


成長していき。


動物たちも毛が抜け変わり


新しい季節を迎える。



ぼくらも涙を流して


実がつき 成長して 


新しい季節を迎える。



涙は悲しいものじゃない。


泣くことが苦しいことじゃない。



泣いてみよう


泣ければいいね


頬をつたう涙。

ページ上部に戻る▲
情熱家 雄真  © 情熱家 雄真 2017. (http://jyounetsuka.blog58.fc2.com/)
/
This BlogTemplate's origin was written by Tamico.
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。