情熱家 雄真の
日々是感動・日々是成長・日々是感謝 語録
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【 義 】
(2008/08/06)
義/ぎ
1 人のふみ行うべき正しい筋道。
「義務・義理/恩義・信義・仁義・正義・大義・忠義・道義・徳義・不義」
2 私欲を捨て、公共のためにすること。
「義塾・義倉・義捐金(ぎえんきん)」
3 意味。主旨。
「意義・奥義・疑義・教義・原義・語義・広義・講義・字義・多義・定義・
本義・名義」
4 血縁でなく約束でつながった関係。
「義姉・義父・義兄弟」
5 実物のかわり。仮の。
「義眼・義歯・義足」
儒教における義は、
儒教の主要な思想であり、五常(仁・義・礼・智・信)のひとつである。
正しい行いを守ることであり、人間の欲望を追求する
「利」と対立する概念として考えられた(義利の辨)。
キリスト教における義という訳語は、
ギリシア語でディカイオシュネーと呼ばれるもので、
罪の対立概念とされる。
これは他者に対して義(ただ)しい、誠実な、偽りのない態度で臨むこと、
またそのような態度が可能である魂の状態をいう。
義しい人を義人と呼ぶ。
『 求めよ!! 』
(2008/07/28)
『求めよ、さらば与えられん。
尋ねよ、さらば見出さん。
門を叩け、さらば開かれん』
新訳聖書「マタイによる福音書」より
“ 呑舟之魚不遊支流 ”
(2008/04/17)
“ 呑舟之魚不遊支流 ”
呑舟の魚は支流に泳がず。 『列子』
『呑舟の魚』とは、舟をひと飲みするような魚まである。
そういう大きな魚は、河の支流には泳がないのだと言う。
(游は泳ぐの意)。呑舟の大魚は小さな川には棲まない。
大人物はつまらない者とは交わったりしない、
また、大人物は高遠な志望を抱いて、
小事にこだわらないことのたとえ。
出典は列子(中国の道家の典籍。前漢の後半に列子により著されたとされる)−楊朱の言、『呑舟之魚,不游枝流,鴻鵠高飛,不集汚池』とある。
[列子楊朱] 大人物は高遠な志をいだいて俗世間には住まない、また小事にこだわらないたとえ。 [広辞苑 第四版]
“ 仕事は、やりがい! ”
(2008/02/19)
“ 仕事は、やりがい!
生きがいは別。
自分のお金や時間を費やしてでもする事が
生きがい。
仕事を生きがいにしちゃダメだよね! ”
ある番組での堺マチャアキ先生のコトバ
(星☆☆☆です!!!)
“ 年相応の世間体。 ”
(2008/02/14)
“ 年相応の世間体。
気にしてたら自分を小さくするだけ! ”
高橋 歩のコトバ
「星の王子さま」
(2008/02/06)
「ほんとうに大切なものはね、
目には見えないんだよ
目ではなく 頭でもなく、
こころで探さないとね。」
〜童話「星の王子さま」〜
“ しあわせ八変化 ”
(2007/09/18)
“ しあわせ八変化 ”
自分が変われば相手が変わる
相手が変われば心が変わる
心が変われば言葉が変わる
言葉が変われば態度が変わる
態度が変われば習慣が変わる
習慣が変われば運が変わる
運が変われば 人生も変わる
いま 幸せな人は
そのまんまでいいんです。
“ 愛情をケチってはいけない ”
(2007/09/01)
One must not be mean with the affections; what is spent of the fund is renewed in the spending itself.
愛情をケチってはいけない
元手は使うことによって取り戻せるのだ
【ジークムント フロイト】
Sigmund Freud (1856-1939) |
オーストリアの精神病理学者。精神分析の祖。無意識、夢に注目し、ノイローゼ(神経症)、心的外傷への固着、代理満足 などの概念を生み出した。『精神分析入門』、『夢判断』などの著作がある。 |
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