おつかれ3です。今 DefTeck 聴きながらの独りごとです。
今日は情熱家としてではなく、ただの雄真という男として
実は4月9日ぐらいからどっぷりとキモチが心が梅雨に
入ってました。
原因は昨年の秋から3月までの毎月の仕事での新記録への
挑戦と3月末のイベント3連発に気力体力精神力の総てで
MAXを費やしてしまい。
本来なら4月も仕事で更なる山を登らないと行けなかったの
ですがもうそんな方向にはどう振り絞っても無理でした。
今月は気分的に休もう!と決めてはいるものの、
営業すら恐さを感じて誰とも逢いたくない、話したくない。
ひとりになりたい、でもひとりは物寂しい。
そんな中で生まれる自責の念、流れない涙。
俺は最低だ!どうしようもない男だ!と叫び攻める自分と
ダイジョウブだよ!今までガンバってきたじゃないか!
今は休め!またすぐに頑張れるから・・。
と呪文のように自分につぶやく自分。
酒の量や深さだけが増え楽しい宴が増え
哀しく眠れない夜明けも増え
でも森に迷った自分を癒すかのように一輪の花が木陰に
咲いているかのような・・・・。
友人たちの笑顔やとりとめの無い幾つかのメールや
食事や呑みへの誘いなどにいつしか疲れは癒されました。
こんな時期なのに素晴らしい出逢いも沢山ありました。
もうダイジョウブです!
梅雨を明けて照りつける太陽のように・・・・。
仲間や友やアニキや姉御や弟や妹みたいなみんな
本当にありがとう。
やっぱりみんながいるからがんばれるや!
さぁお待たせしました!!!!
Def Teckも言ってるしな!
〜 苦しいときがあるから笑顔になれるから 〜
感謝・深謝 雄真より
“ 遠く遠く ”
遠く遠く離れていても
僕のことがわかるように
力いっぱい輝ける日を
この街で迎えたい
外苑の桜は咲き乱れ
この頃になるといつでも
新幹線のホームに舞った
見えない花咲雪思い出す
まるで七五三の時のよに
ぎこちないスーツ姿も
今ではわり似合うんだ
ネクタイも上手く選べる
同窓会の案内状
欠席に丸をつけた
『 元気かどうかしんぱいです。 』と
手紙をくれるみんなに
遠く遠く離れていても
僕のことがわかるように
力いっぱい輝ける日を
この街で迎えたい
いつまで帰ってくればいいと
真夜中の公衆電話で
言われたときに笑顔になって
今までやってこれたよ
どんなに高いタワーからも
見えない僕のふるさと
失くしちゃだめなことをいつでも
胸に抱きしめているから
遠く遠く離れた街で
元気に暮らしているんだ
大事なのは
“ 変わっていくこと ”
“ 変わらずにいること ”
同窓会の案内状
欠席に丸をつけた
だれよりも今はみんなの顔
見たい気持ちでいるけど
遠く遠く離れていても
僕のことがわかるように
力いっぱい輝ける日を
この街で迎えたい
僕の夢をかなえる場所は
この街と決めたから
作詞・作曲 槇原 敬之
なんとなくおひさです。
先日、お世話になっている方たちと氷室さんのLIVEに
行きました。ホールに客入れも終わり開演時間になり・・・。
スタッフらしき人物が出てきて
” 本日は氷室がリハーサル後に倒れまして公演は
中止させていただきます・・・。 ”
一緒に行った仲間は大ショックを受けてました。
その後 メシ呑みに行きまして1件目で友人の奥様が
椎茸が好きだという事で
” この後 椎茸の美味い店があるんで行きましょう!! ”
とお誘いして その店に連絡。
すると大将が
” ごめん、今日椎茸が完売で お連れするお客様に
満足していただけるネタが無いから失礼にあたるから
ごめん・・・・。 ”
それから後日
またとあるお店で“ 本日はチャーハンは出来ません! ”
とかなり楽しみにしていたので思わず事情を訊いたら
“ 大将が腰が悪くてフライパンが振れないので
いつもの味が出せない! ”と。
近日にあったこの3つの出来事、
がっかりする部分もあったが
“ 自分の納得いく物を提供したい!!! ”
というプロ魂に感激しました。
僕らの日常でも体調やコンディションが良くないのに
無理をすることも多々ある。
断ることも、休むことも勇気が必要だし。
時には一番大事なことかも知れない。
“ 目先にコダワラナイ そう、チャンスは何度でも来る!!! ”
おつかれさまです。
先日友人の知人Fさんが来鹿ということで我が街 鹿児島の
案内を友人より頼まれFさんを本人の要望により
“特攻の町 知覧” に案内することになり2人で知覧に
行ってきました。
満開のサクラに迎えられ知覧特効平和会館へ
何度足を運んでいるが、幾度も大きな衝撃に胸を打たれる。
今回は特に散り際という視点からの桜と特攻隊が重なり
どうしようもなく胸が詰まった。
特攻隊に平和の祈願と感謝で手を合わせ。
無性に枕崎の火の神公園に行きたくなり、
この場所の沖合い200キロ先で戦艦大和が海中深くに
眠っておりその事をFさんに告げ二人は迷うことなく
車を枕崎に向かわせた。
車中の二人は
“ あの特攻隊の残された詞の数々や志に対しての
今の自分の不甲斐なさをしきりに反省し。
俺達も何か人の為に・・・・と気を入れ替え。 ”
気が付けば車は火の神公園の大和慰霊鎮魂之碑に
碑の前で、遥か先の大和に向かって海原に手を合わせ。
でも何故か沢山の花がある。
安部総理なども著名人の花も・・・・。
近くのオジサンが
“ 今日の午後2時ぐらいに大和が沈んだんだよ ”
2人はハンマーで頭を殴られたような衝撃を喰らった。
二人は
“ 呼ばれたんだね!大和に。特攻隊に。
今日来た意味があったんだね・・・・。 ”
あらためて深く頭を下げ 永く手を合わせた。
『 この地球上、血が流れていない場所はないだろう。
先人たちが未来のために守るべき人の為に
闘ってきたんだ。
その土地の上で僕らは今日の活きている。
そんなコトを噛みしめる時も必要であるような気がする。』
合掌 深謝
“ 君のサクラ ”
サクラの花が咲きみだれている。
1年の間でわずか数日ほどの期間だけ
見事に咲き、儚く散る。
刹那的な瞬間だからこそ
大きな感動を与える。
そのわずか数日を除けば
サクラは葉から光を、根から水分を
吸収してすこしづつ成長する
葉を増やし、根を伸ばし。
そしてまた来年のわずか数日、花を咲かす
咲き続ける花などどこにも無い。
今は葉を増やし、根を伸ばしている時なんだ
つぎに花を咲かせるために
また必ず君のサクラが咲く。
いいこと銀行。
人のためや何かの為にいいことを
するたびにこの銀行に
コインが貯まっていきます。
人を恨んだりわるいことをするたびに
クレジットカードのように
その場で支払わず
気が付けば貯まったコインから
引き落とされます。
コインが貯まれば
奇跡や素敵な出逢いという金利で
支払われます。
満期になればなるほど
金利が高くなります。
わるい行いは気付かない間に
マイナスになります。
いいこと銀行の監査は神様なのかなぁ・・。
いいこと銀行。
おつかれっす。
がんばりたい!けどテンションが揚げらない時。
何となく気が重いとき。
こんな時がドーンと
突然やって来るときがあるよね。
俺の場合は、ヤリキッタ後とかによくヤッテくるんだよね!
こんな時はパワーソングやパワーランチ
(テンションが挙がる唄や食事のこと)を
いくらやっても全然ダメ
。
そんな時は今までは意識せずに自然にやってきたんだけど、
今日アラタメテ気付いたんだ 
キモチのバッテリーがあがってんだよね・・・。
バッテリーがあがっているのに
“ がんばれ!がんばれ! ”
って無理やりキー回したってエンジンかかるわけないよね。
エンジンかかるどころか!?
残りわずかなバッテリーまで消耗してしまう。
さてそんな時 どうするか??
自分の場合は優先することをいったん棚にあげて。
本屋とかCD屋とか映画感とか観たい景色とか
うろつきます。
実は今日突然バッテリーがあがって・・・。
あれ!
って感じだったんだ。
で、BOOK OFFに行きたくなったんだ 
こんな時の直感は一番大事だよね。
それに従えば何かが待ってるんだよね!
真っ先に仕事中にBOOK OFFに行って
本との出逢いを探したんだ。
さすがに本
にしろ、CD
にしても
その作者が命削って創って
いるから題名眺めているだけで何となく元気でるんよね!
必ずそんな時は読みたくなる本
とのご縁が
待ってるんだよね。
何冊か気になる本を買って車の中で営業をサボって本を
読む、たまには景色いい所まで移動して。
すると誰かの車
のバッテリーにブースターつないで
いるかのように何事も無かったかのように。
自分のバッテリーが復活するんだよね!
バッテリーあがりにご注意!
もし、あがったら無理にスターター回さずに
何かに誰かにチャージしてもらわないとね。
バッテリーの役割 
バッテリーは自動車を構成している部品の中でも、大変重要な役割を担っています。
エンジン始動時をはじめ、ヘッドライトやブレーキランプなどの各種ランプ類、カーナビ、カーオーディオやワイパー、パワーウィンドウ、時計など、多くの電装品を正常に働かせる役目があります。
奇跡を望むなら...
君が教えてくれた
『 ひとりじゃない 』 そう言ってくれたね
いまさら 少し遅いけど
君がいなければ 今日は違ってた
時々この世界で ひとり取り残されたような
抱えきれないほどの 悲しみに胸が包まれる夜も
『 奇跡を望むなら 泣いてばかりいないで
シアワセには ふさわしい笑顔があるはず... 』
夜明けを待ちながら 見つめるその先には
探していた 未来が 微笑む 両手を広げて
気がつけば 想っている
ほんの少し 苦い 過ぎた日々を
今はまだ愛せないけど
いつになるか まだわからないけど
君のいない現実(せかい)に
向き合わなきゃ いけなくなる
たとえ思い出すのも
つらいことだって 消えるわけじゃない
『 奇跡を望むなら 一人きりでいないで
手を伸ばせば 誰にでもコタエがある... 』
夜明けを待ちながら 輝く明日を信じ
忘れていた勇気をこの胸に 描くよ
ありふれた言葉から 誓いは生まれてゆく
まっすぐに 歩いてゆけたなら・・・
『 奇跡を望むなら 泣いてばかりいないで
シアワセには ふさわしい笑顔があるはず... 』
夜明けを待ちながら 見つめるその先には
探していた 未来が 微笑む 両手を広げて
歌 JUJU 作詞 E−3 作曲 E−3
![]() | 奇跡を望むなら... JUJU (2006/11/22) ソニーミュージックエンタテインメント この商品の詳細を見る |
この週末は仲間との寄り合い(飲み会)と
5月の照和LIVEの打ち合わせの為 博多に行ってきました。
行きの電車の中での光景。
もう何度も見慣れた車窓風景ですが今回はずっと日没まで
“ 鳳凰 ”のような雲が揺れる電車とずっと
平行していました。
まるで今から次のイベントに動き出す僕を見守ってくれて
いるかのように、ずっと。
やがて日も暮れ一番星が見えはじめ、
しばらくその星を眺め・・・。
“ 星は輝き 月はひかり 太陽は照らし ”
僕らに癒しや光や恵みをあたえてくれるのに。
何も見返りも求めないなぁ!
それに比べて俺ときたら、こんなにがんばったのに・・・。
あんなにしたのに・・・。
なんて時折見返りを求めてしまう時がある。
そんな自分が星の輝きの前でひとり反省してました。
しばらく列車は走り
空席の隣りの席に少女が座る頃にはもう星も見えなくなり
少しの寂しさを感じていると。
なんと少女が星の写真集を隣りの席で見始めたのです。
少女が40分ぐらいページを捲ったあと
思わず彼女に声をかけてしまいました。
“ 君がここに座るまですっと星を眺め、星のことを
感じていたんだよね!星が見えなくなったと思ったら
君が星の写真集を眺めるからびっくりしたんだ!・・・・。”
彼女のささやいた言葉が胸刺さった。
“ 星は裏切りませんから!好きですね。 ”