情熱家 雄真  『  一筆啓上。  』
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『 春夏秋冬そして春 』 (2007/02/05)

     『 春夏秋冬そして春 』


“ この映画は深い! ”


映画に出てくる水上のお寺といい景色が


たまらなく美しい。


そしてこんなに台詞の少ない映画は


初めてでした。


余計な言葉が無い分だけ感じる波動も大きかった。


想いは言葉だけではない。


言葉だけの力に頼ってはいけないなァ・・。


なんて感じる詩的な映画でした。









春夏秋冬そして春 春夏秋冬そして春
オ・ヨンス (2005/04/29)
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言葉って、上っ面じゃ、心に響かないですよね。言葉って聞いてるようで言葉以上に相手の目や表情、しぐさで、相手の心境を読もうとしますよね・・。
言葉は魂から出てくることもあれば、あえて
思っていないことをわざと口にすることも出来ますから・・・。

ひとつの場面の景色と、その時の人の感情がひとつになって、まるで言葉以上のものを生み出したのかな・・・。

監督さんは表現のしかたにとても重点をおかれたのでしょうね。
ともぽん
2007/02/06 | URL |(trip@-)
編集



深かった。

心の奥に、ずしっと乗っかってきた。。。

なんて表現したらいいんだろう・・・。


(蓮まま)
2007/02/07 | URL |(trip@vkcXtX9g)
編集


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