情熱家 雄真  『  一筆啓上。  』
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“  導かれた夜、 ” (2010/10/28)

昨夜は、食事にお招きいただいた。

しかも、夏からずーと行ってみたかった店員の女性が

全員白い割烹着を身に纏い

渡る世間・・・の“ おかくら ”のようなお店

それだけでも嬉しいのに、

山形に友人がいて話だけは聞いていて

以前からずーと食べてみたかった、

“ 芋煮 ”を食べ

〆にお寿司行こうと

これまた 尊敬する姉さんからずーと


“ ああいういい男にあなたもなりなさい。 ”


と話をよく聞いていたわたくしの参加している

神輿の世界ではカリスマのような大将のお寿司やさんに

連れていってもらい。

さらに その店のカウンターには

大好きな神輿の頭(かしら)が偶然来られていた。

暖簾をくぐるなり

女将さんがうれしそうに



“ 最近あなたの話で盛り上がったのよ!!・・・。”



もちろん、憧れていたこのお店は初めてである、

よくよく話を聞いてみたら 尊敬する姉さんが


“ 大将に逢わせたい!! 近いうちに連れてくるわ。 ”


と自分の事を話していたらしい。


『・・・・・呼ばれたのかなぁ。』なんて考え・・・。


最後は大将ご夫妻にBARに連れて行ってもらい

大将に


“ 君に逢って話してみたかったんだ!! ”


そして最後に強烈なメッセージを


“ 君は僧侶のような目をしているね、

  来世は僧侶になりなさい。

  人間は生き様や心持ちが目に出るからね!!

  今のまま

  生きなさいよ!!            ”


と力強い握手そして抱きしめられました。

たくさんの憧れが一気に叶った夜

このご縁を結んでくれた浜兄さん深謝!!


すべては明日の夢に導かれた物語
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ステキな出逢いをされたのですね。目は口ほどにものを言うと言われるくらいですから、目を合わせただけで、その人なりが解かります。僧侶の目とは、私なりの解釈ですが、目は半眼→つまりこの世の現実をまっすぐ見据えつつ同時に、かつ内観(自らの内側を常に見ている)もしている状態です。きっと僧侶のような生き方をなさっているのですね。
(Kokopelmana)
2010/10/28 | URL |(trip@-)
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